
日光国立公園の大自然に恵まれた環境の中で、厳選された国内産もち米と奥日光の岩清水を源流とする清らかな自然水をもとに、一子相伝の匠技精神をもってつくられる本格おかき工房でございます。当地方面へおでかけの際は、行程の中に組み入れてはいかがでしょうか。 どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。 |
〒321-2405 栃木県日光市芹沼1989-1 TEL 営業時間/午前9時〜午後5時30分(年末年始は休ませて頂きます。) |
日光おかき工房周辺近隣の地図、アクセス方法、交通手段についてご案内いたします。 |
||||
※画像をクリックすると拡大表示されます。 |
||||
広域地図・近隣地図
|
||||
|
||||
お車で鬼怒川温泉・川治温泉に行かれる方は
|
||||
|
||||
■首都圏から 〈首都高速または外環自動車道〉―川口J.C―〈東北自動車道〉―宇都宮I.C―〈日光宇都宮道〉―今市I.C―〈剛121〉―鬼怒川温泉(川口J.Cから約120分)―約20分―川治温泉 ■仙台方面から 〈東北自動車道〉―矢板I.C―〈国道461〉―高徳―〈国道121〉―鬼怒川温泉(所要時間約200分) ■新潟から 〈磐越自動車道〉―郡山J.C―〈東北自動車道〉―矢板I.C―〈国道461〉―高徳―〈国道121〉―鬼怒川温泉(所要時間約300分) 〈関越自動車道〉―前橋I.C―〈国道50〉―佐野・藤岡I.C―〈東北自動車道〉―宇都宮I.C―(日光宇都宮道〉―今市I.C―〈国道121〉―鬼怒川温泉(所要時間約300分) |
||||
時刻表、料金表
|
||||
高速道路情報、料金表
|
||||
名水の郷 ご案内 |
「日光の名水」は全国でも指折りのおいしい水
|
日光市は、日光連山の麓に位置し、山々には濃い緑が広がり、市中を大小の河川・水路が流れ、扇状地としての恵まれた地形は、豊かな水を私たちに供給してくれます。日光の水は日光連山の雪解け水。山々から流れ出る冷たい雪解け水が伏流水となり、長い時間をかけて大地の下で磨かれ「日本一おいしい水」といわれています。 この豊富で「日本一おいしい水」を利用して造られる地酒、たまり潰、醤油、味噌等の醸造製品の地場産業を始め、もやしや豆腐製造等の誘致産業もあり、市民生活をより豊かなものにしています。 市では、平成7年2月に ”水と緑と花にあふれた潤いのある公園都市”を将来のイメージとして掲げた「オアシス都市構想」を策定し、現在、その構想の具現化を目指し様々な事業を展開しています。 湧水、地下水について研究を重ねた結果、いずれも厚生労働省発表のおいしい水の要件を満たしていることがわかっています。 |
世界に誇れる文化遺産 【特別史跡・特別天然記念物】日光杉並木街道
|



















日光国立公園の大自然に恵まれた環境の中で、厳選された国内産もち米と奥日光の岩清水を源流とする清らかな自然水をもとに、一子相伝の匠技精神をもってつくられる本格おかき工房でございます。




















日光しみ煎が大好きで前回購入し、他社のものも購入するのですが この店の味にはかなわず日光方面に来る度に立ち寄っています。美味しいです。
(女性 60代 東京)